HOME > アーカイブ

Site Map | 個人情報の取扱い

本日の、地震びっくりしましたね。ちょうど後ろから蹴られたような感じでした。

23年前の阪神大震災のことを思い出します。

フォーシーズンズ夙川店の中田です。

前回、中庭でとりあげていた中庭が完成しました。

こちらは前回のブログ

今回は新築のときに芝生を植えたのですが、手入れがかかるためリガーデン。

タイルと花壇を主体にして緑の部分を固め手入れの少ないお庭にしました。

隣地の敷地のフェンスの前に化粧ブロックで土留めを行っています。

ビンテージレンガをつんでいきます。

レンガはハの字に切って円形の滑らかなラインををだします。

植栽も手入れがかからないものを選らびました。

ちょうど冬時期でしたのでお花はないです。

これができあがりです。手前の物置 カンナミニも演出されています。

今回のポイントは床

自分もやったことが無かった多角形のタイルテラスのステージを造りました。

元々芝生だったところを石とタイルを貼ることで手入れのスペースを削減できました。

また、花壇を造るところでまったく植栽がなくなることを防ぎご自身で植えれる

スペースがメリハリが付くようになったのが今回のプランのよさと思います。

春先の写真がまだないため残念ですがまたとってきます。

 

この度、既存ブロックの上に取り付けたいということで、太横タイプのフェンス取り付けてきました。

ちょうど台風がくる予報で工事延期になるかもしれないと、冷や冷やドキドキしながら、工事が始まりました。
工事の日朝を迎えると、

なんと・・・雨も風も何事も問題なく工事が終わりました。笑

見た目もすっきりしており、キレイなフェンスがつきました。

フォーシーズンズ 長尾より

先日、関西エクステリアフェアという、

エクステリア関連のメーカーさんがズラッと揃った展示会へ、

スタッフみんなで行ったときのこと。

各メーカーさん、天然素材に似せた商品を極めるようになったなぁ~と。

これまでも天然素材に似せたアルミやコンクリート製品はたくさんありましたが、

シルバー色を出さないで木目調色だけで作られたフェンス、

朽ちたような風合いを出している舗装材、

より自然素材感を追求した商品がたくさん展示されていました。

↑こちらのお客様のお庭で使った素材は、

舗装に石・レンガ等の自然素材、柱やフェンスはコンクリートや樹脂製の素材。

フォーシーズンズは自然素材を使ったデザインを得意とするお店ではありますが、

こんな風に適材適所、それぞれの素材の長所を生かして組み合わせる事で、

長く楽しんでもらえるような素敵なお庭を造る事が出来ます。

↓水を扱うシンクも、長い目でみるとやっぱり樹脂木のほうが安心だったり。

「風合いが増す」という部分では自然素材には敵いませんが、

人工物と天然素材の差が縮まってきたのかな~なんて思う一日でした。

個人的には自然素材がやっぱり好き。坂本がお届けしました笑

夏のクールリフォームキャンペーン

夏のクールリフォームキャンペーン

LIXILキャンペーン実施中!

毎年のことですが、今年も暑い夏がすぐそこまでやってきました。
早くもニュースでは30度などという言葉を耳にするほどです。
ジリジリ照り付ける日差しへの対策はお済でしょうか!?

ほんの少しの日よけで強い夏の日差しの対策に有効です。
種類も色もたくさんあって、工期もそれほどかからず手軽に設置できます。

しかも、今回のキャンペーンのプレゼントは話題の賞品が揃っています!

今年の夏に向けて一足早く備えましょう。

スタイルシェード

スタイルシェード

梅雨に入りましたね。

フォーシーズンズの中田です。

今回はフェンスのやり変えについてお願いしました。

お客様、いろいろと新築外構のときからお世話になっていますお客様。

今回は台風の被害によりフェンスが壊れてしまったのでそれのやり変えプラス

ちょっと目隠しと花壇を取り入れる工事でした。

既存のフェンスを壊して基礎からやり変えです。目隠しフェンスは風圧の影響もあるため

強度のことも再度考えて基礎をやり直します。

今回は化粧ブロックで少しウッドデッキのところまで嵩上げし、ウッドデッキの前が

花壇になるような設定です。

フェンスはディーズガーデンさんの人気のアルファウッドフェンスを使います。

木目がついているのでナチュラルに仕上がります。

植木は以前うえさせてもらったものを再利用しました。

以前やったウッドデッキも言い感じになってきて、雑木の庭らしくなりました。

目隠しをすることで植物のうしろでキャンバスとして緑がきれいに見えるので

良くなったと思います。